亀甲編みのワイヤー製コーヒーカップ・第2弾
十字編みや亀甲編みを試みて、カップを作ってみたのは先月初めでした。
そのときの様子はコチラ。
亀甲編みの編み始めがなんか分かりにくく、
底部が安定しないなぁ…と思っていたんです。
でも、先日本屋さんでワイヤーの雑誌を見つけ、悩みが解決しました。
本では数本のワイヤーを、縦横交互に二回重ねてから編み始めるやり方でした。
裏側がこんなふうになります。
これだと底が平らになるんですね♪
この方法で作ったのが、このカップ。
1㎜の細いワイヤーですが、案外しっかりした造りに出来上がってます。
ソーサー部分も同様に作り完成。
ワイヤーの長さをきちんと測らないで作ったので、
綺麗なカップに出来無かったんですが、要領は分かってきました。
これにもそのうち多肉を植えるつもりですが、
しばらくの間、ストーンを入れて飾っておこうと思います。
この記事へのコメント
今回はしっかりと出来上がったのですね
こんな難しそうなのは絶対私には真似出来ない!(笑)
今日は淡路の鳥取海岸に行って来ました、、、
今日はじめて時々行く海岸が
鳥取!って知ったのですよ
嬉しくなってしまいました。
くず石ですけど、綺麗で好きなんです。
何個か作ってみて段々要領がわかってきました。
色んな形に出来そうだし、使い道も増えそうです。
淡路に鳥取海岸ってあるんですか!?
今度そちらへ行く機会があれば、是非立ち寄りたいですね。